以前の私は何をやってもダメでした(>_<)
生活も苦しく、お金のことで悩むことばかりでした
でも、今は違います!
失敗続きの私も、ついに収入を得ることが出来ました。
私の収入状況は コチラ
パソコン初心者OK、真面目な方 歓迎
マニュアルに沿って、初心者でも活動が可能になりました。
現在の在宅ワークのメインは、
やはりパソコンを使って何かを入力するというお仕事が主流といえましょう。
その中にはMOS(マイクロソフトオフィス・スペシャリスト)、テープライター、
さし絵ライター、アフィリエイター、CAD、医療事務、翻訳などがあります。
パソコンとはちょっと離れた、変わった在宅ワークとしては
賞状書士、アクセサリー製作などがあるようです。
賞状書士は書道を習っている人が趣味を生かしてのお仕事ですね。
アクセサリー製作は在宅ワークという感覚よりも、
趣味の延長としておやりになっている人が多いようです。
しかし・・・
残念ながら、私には、どれも出来ませんでした(>_<)
最近は「在宅ワーク」、昔は「内職」と言っていたのでは?
とお思いの方も多いかもしれませんね。
厳密には「在宅ワーク」と「内職」の差があるわけではありませんが、
おおまかな感じとしては、「在宅ワーク」は技術を持った人のお仕事、
「内職」は誰でもできるお仕事というような違いがあるようです。
例をあげてご説明すると、
在宅ワークには、翻訳、CAD、医療事務、さし絵ライター、テープライターなど、
昔だったらある程度はどこかの事務所に出勤してやらなければならなかったお仕事が、
インターネットのおかげで完全に自宅にいる状態で仕事の受注から連絡、納品までできるようになった。
これが現在の在宅ワークと言えるのではないでしょうか。
しかし、お分かりのように、これらの仕事は資格を必要とするもの、
あるいは資格は必要としないけれどもその人の高いスキルを必要とするものがほとんどです。
普通に考えたら、スキル(技能。熟練。訓練して身に付けた技能。)もない。
資格も経験もなければ難しいものです。
しかし、私は、あるとき、私の中で一つの答えを出しました。
それは、
難しい方法を取ってる間は、何時まで経っても収入にならないということです。
それは、失敗=挫折 と考えた場合、
その失敗は何処にあるのか?
それは、複雑な方法を選択するほど失敗率は高くなります。
難しい方法を選択するだけ苦労します。
難しい方法を取っていては準備に時間がかかります。
それを前提として、スキル、資格、経験を強く要求される仕事ならば、
準備段階において、時間もお金もかかってしまうのは当然のことです。
では、それが誰にでも出来るお仕事なのでしょうか?
つまり、難しい方法を選択できる人は、周りの人より人一倍努力できる人、
時間もある人、お金もある、全てにおいて余裕がある。
そんな人ではないでしょうか?
だから、私は考え方を変えました。
難しい方法を取ってる間は、何時までたっても収入にならない。
空き時間を有効に活用して、無理なく効率よく稼ぐには
簡単な方法でなければ稼げないということを!
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◆このことは、大きなキーポイントになるかもしれません。
それは、なぜ簡単収入なのか?
その話しですが、昔の常識で考える方は、こう思いになります。
それは、「簡単にお金が稼げるはずがない!」
そう考える方がいますが、
そう考える人は必然的に複雑で難しい方法を選択していることになります。
だって、その人は、「簡単にお金が稼げるはずがない」と思ってるからですね。
ということは、失敗=挫折ですから、
なかなかうまく行かない方は、簡単なことを、あえて難しく考えたり
わざわざ難しい方法を選択しているのかもしれない。
インターネットで在宅ワーク情報を探していると、
よく見かけるのが、データ入力業務のお仕事情報です。
しかし、データ入力業務は本当に人気があるのでしょうか?
本当に魅力的な仕事なのでしょうか?
私は、良い話しを聞いたことがありません。
入力業務は人気の在宅ワークのようにも見えてしまいますが、
その人たちから聞こえてくる言葉は、悩みばかりです。
・まったく収入になりません。
収入単価は微々たるものです。
・登録はできたけど仕事はもらえない。
その多くの人から聞こえてくる言葉は、
もっと効率のよい収入になるお仕事はないでしょうか?
そういう言葉ばかりです。
また、多いのが「騙されました。」という声です。
このことは先にも話したように、その仕事は資格を必要とするもの、
あるいは資格は必要としないけれどもその人の高いスキルを必要とするものがほとんどです。
ですから、在宅ワーカーを募集している会社には、
在宅ワーカーになってくれる人を探しているのではなく、
数十万の教材を買ってくれる人を探している会社があります。
これは、在宅ワーカーになりたいという気持につけいり、
仕事の提供をほのめかして高額な教材を売りつける内職商法や、
資格を必要とする仕事を提供するなどといい、資格取得のための
これらを「内職商法」か「資格商法」と呼ばれています。
そもそも、冷静に考えたら・・・
在宅入力業務の人材が不足している。
そんな話しを私は聞いたことがありません。
ちなみに、参考のため申し上げておきますが、私はこんな話しを何人もの方から聞いております。
それは、仕事がもらえると信じて70万からの投資をしたけれど・・・
結局仕事は貰えず終い。
ホント、可愛そうです。
◆今は昔と違います。
時代が変わるごとに価値観も変わるわけじゃないですか。
「昔の常識は今の非常識」
「今の常識は昔の非常識」
といわれたりすます。
あなたは、大丈夫ですか?
一般的に、40歳代前半以下の世代は、
受験戦争・マークシートなどで育ってきた世代です。
また、バブル世代で、考えなくても多くのものが
手に入る時代を過ごしてきました。
つまり、答えは一つであると無意識に考えている。
また、30代半ば以上の方々は、終身雇用や右肩上がりの
イメージの中で就職した感覚がどこか残り、固定観念を捨てきれず
静かにおとなしく過ごせばお給料はもらえる。
正社員ならば、とりあえず安定
出来る人に任せようと逃げている自分がいるかもしれません。
だからこそ・・・・
多くの人は知らず知らずに難しい方向へ向かってるのかもしれません。
「企業人は組織の歯車であり私一人居なくても回る」
そういう考えもあるかもしれませんが、自宅で頼れるのは自分だけ!
“ 自分を変える ” キッカケ づくり 行動を見直そう!
時代は変わっています。
「昔の常識は今の非常識」
「今の常識は昔の非常識」
このことを感じている方も多いことでしょう。
例えば、インターネットで稼ぐ系の情報を探していると
「 この情報、本当なの? 」
「 そんなのあり得ないよ!」
そう感じてしまう情報をよく見かけますね。
私がインターネットを始めた当初は、
見るもの全てが、「 それ、本当なの!」そう思えてしまうくらいでした。
しかし、それは昔の常識で考えていたら、そんなのあり得ないよ!
そう感じてしまうものが殆どですが、
今の時代に稼いでいる方は、それが現実であり常識です。
そういう意味でも、昔の常識に囚われてスタートさえ切れない人もいるかもしれません。
このことは、もっと柔軟な頭で考えた方がいいでしょう。
今、稼いでいる人たちは昔の常識から考えたら非常識な収入を得ています。
でも、それは今の常識なのです。
実際に、私の場合も、インターネットを始める前と現在では
始める前は非常識に見えていたものが今では常識へと変わりました。
簡単なことがお金になる。
それも昔の常識から考えたら非常識なことかもしれません。
でも、誰もが一日は24時間しかなく、体も一つしかありません。
だから、インターネットを使い時間を節約する。
それは、普通にインターネットが使えれば簡単なこと!
あとは単純作業を繰り返すだけ!
スキルに関係ない!
普通の人が普通にできる在宅ワークは コチラ
インターネットを始めようと思ってパソコンを購入したのが今から2年前。
しかし、思ったより使う当ても無く、パソコンもインターネットもしばらくお休みしていました。
やっぱり、自宅で稼ぐことは難しいのかな〜
インターネットで在宅ワーク情報を探してみると
データ入力業務が人気があるようですね。
しかし・・・
私には、金も無ければ、時間もない、
教材を買って勉強してスキルアップ?
出来そうにもない・・・
それどころか、よくよく考えれば、そこまでやって仕事がもらえる保証もない。
計算しても大した収入にもなりそうにもない。
これじゃ、普通にアルバイトした方がいいよ〜
やっぱり無理なのかな〜?
そう思っていたときに、このままじゃダメだ!
パソコンのスキルアップに拘りすぎ!
私は技術屋さんになりたいわけでもない!
そう考え直して、少し視点を変えてみました。
それがキッカケとなり、私にも出来る副業が見つかりました。